一週間でWebデザイナーになれる無料講座[完結]

[格安]月3万で世界中を旅行する方法[結論 友達をたくさん作る]

[格安]月3万で世界中を旅行する方法[結論 友達をたくさん作る]
クラゲ
海外旅行ってなんだかんだお金すごくかかるよね、、

こういった方を対象に話を進めていきます。

この記事の中身

  • [格安]月3万で世界中を旅行する方法
  • 泊まらせてくれる友達を作る方法
  • 英語を話せるまでモチベーションの話

死ぬまでにヨーロッパに行きたいやら、今まで行ったことのない国に行きたいでも、お金もたくさんかかるし難しいんじゃない?と考えている人は多いと思います。

今回僕は大体月3万ぐらいでヨーロッパを旅行できているので、格安で旅行をしたい人には良い方法なのではないかと思います。

[格安]月3万で世界中を旅行する方法

[格安]月3万で世界中を旅行する方法

ズバリ、、

友達の家に泊まればOK

これにつきます。

僕は現在、ドイツに滞在していますが友人宅をはしごしているので、

  • 家賃ゼロ
  • 食費ほぼゼロ
  • 個室

という環境で旅をしています。支払いに必要なのはほぼ交通費と出先での飲食費ぐらいになります。

しかもヨーロッパ系だと日本の家よりも大きいので部屋が余っていたり、リビングで寝るのにも十分大きなソファがあったりするんですね。

ぶっちゃけ安いドミトリーに泊まるより百倍快適です。

家族と住んでいる場合は食事も振る舞ってくれることが多く、何も買わなくても良い場合もあります。

注意! しっかりマナーは守りましょう

これは当然のことですが、友人や友人の家族の家に泊まる時はしっかりマナーを守りましょう。できるだけ相手を困らせることがないようにしましょう。

タダ宿、タダ飯と思って泊まるのはもちろんよくありません。

ときには自分で料理をしてみんなに振る舞ったりして最低限のお返しはするべきかと思います。

泊まらせてくれる友達を作る方法

泊まらせてくれる友達を作る方法

日本人で外国人が住んでいるシェアハウスに住むのがベスト!

なぜなら、日本に来ている外国人なので日本に興味がある人がほとんどだし、一緒に住むことで仲良くなりやすいからです。

英語も学べて、良い友達も作れるのでそういった点ではワーホリや留学前にするのもオススメですね。

シェアハウスの仲間

海外旅行やワーホリでたくさん友達を作る

僕はオーストラリアにワーホリで2年間滞在していたのでそこで仲の良い友達がたくさんできました。

特にホステルやバックパッカーで長期滞在していると、親友と呼べるような友達ができたりします。そうすると

「今度、僕の国に来るときは家に泊めてあげるよ!」

といった話になるんですよね。

ちなみに僕はそういった友達がイタリアとドイツとフランスとイギリスにいるので旅がかなりしやすいです。

その他カウチサーフィンなど

有名なサービスでカウチサーフィンという無料で誰かを泊めてあげるようなサービスがありますが、見知らずの人の家に行くのは流石に怖いので僕は使っていません。

将来的に使ってみても良いかとは思っていますが、、

英語力はやはりあった方が良い

英語力はやはりあった方が良い

もちろん英語であまり表現できなくても、友達ならなんとかなるかもしれませんが、やはり英語できればできるほどコミュニケーションはスムーズで気まずくなりません。

困ったことがあっても尋ねたり、お願いすることもできます。

僕が三年前にオーストラリアに行ったときは全く英語が喋れなかったので、今現在の生活と比べるとかなり大きな生活の差があるなと感じます。

ドイツ人は比較的英語が得意な人が多いです。

僕がオーストラリアにいるときに彼らは英語がうますぎて何を言っているかさっぱりわかりませんでした。

現在では意外とドイツ人でも英語が苦手な若い人が多いんだなと感じています。

最後に英語を勉強する上でのおすすめの方法をまとめておきます。

英語を喋れるようになった人
Native英語のアプリの画像
日本で英会話を覚えたいならシェアハウスに住むだけで解決

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUT US
Nan
はじめまして。Nanと申します。 2016年より英語力0の状態で単身オーストラリアに行きました。 オーストラリア2年間の生活である程度の英語力やバリスタのスキル・世界中に友達を作って帰国。 その後、フリーランスのWebデザイナーとして仕事を初めて、 約一年少し海外でノマド生活をしていました。 タイ(1ヶ月)-ジョージア(2ヶ月)-ドイツ(1ヶ月)- イギリス(8ヶ月ロックダウン中)-フランス(1ヶ月)-イタリア(1ヶ月) と言った感じです。 その間、アプリのプログラミング(Flutter)を勉強し始め、帰国後に仕事を取れるようになりました。 ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、アプリデベロッパー、ミュージシャン、バリスタ、日本語教師、ブロガーとして収入を得て細々と暮らしています。 器用貧乏もここまで極めると悪くはないのではないかと思ってきた今日この頃。