一週間でWebデザイナーになれる無料講座[完結]

[Daily英会話]日常会話からビジネス英語まで補える英会話アプリの完成版

英会話学習アプリの決定版の画像
クラゲ
英会話学習でネイティブの会話の流れを学習したい、自然な会話をしたい。

こういった方を対象に話を進めていきます。

この記事の中身

  • 日常会話からビジネス英語まで補える英会話アプリの完成版
  • 長い会話文を練習するメリット
  • おすすめの使い方

日常会話からビジネス英語まで補える英会話アプリ[Daily英会話]

Daily英会話のTop画面

日常会話からビジネスレベルまでの英会話を学習できるアプリ「Daily英会話」。

英語ネイティブが作成した例文と音声で自然な英語を学ぶことができます。

1. 英語での会話が続かない人には特におすすめ

通常の英語アプリでは、単発のフレーズを羅列したものが多いですが、

「Daily英会話」では20文のひとまとまりの会話を学ぶことができます。

英語の受け応えが、単調になっている人や会話が続かない人には特におすすめです。

英語のネイティブがどんな話の持っていき方をするのかを学んで自分の会話の引き出しを増やしていきましょう。

2. 覚えたいフレーズはお気に入りに登録して何度も学習

アプリを使っていたら、特に練習したいフレーズに出会うこともあるでしょう。

そんな時は「お気に入り機能」を使えばいつでもお気に入りの会話を見返すことができます

ハートマークをタップすればお気に入りに登録できます。

3. 英会話の初心者からビジネスレベルまで対応

Daily英会話のadvanced画面
上級コースの例文

このアプリでカバーしているのは初心者英語だけではありません。

初級、中級、上級のレベルごとに会話が分かれていて、

上級だと、仕事で使うような表現を学習することができます。

例えば

・Vice-president

・Demographics

・Revenue

などの単語を知っていますか?

正解は

上から

・部長

・人口統計学

・収益

になります。

これらの単語は日常生活の中ではなかなか使いませんね。

しかし、ビジネスの中ではよく使われる単語なのです。

ビジネスレベルの英会話を身につけたい時は、やはり会話もビジネスシーンを想定されたもので学習しなければならないのです。

長い会話分を練習するメリット

僕自身も色々な英語学習本や英語アプリを試してきましたが、

そのほとんどが

ナチュラルな英語じゃない

単発のフレーズでまとまった会話文がない

という問題点がありました。

「Daily英会話」はその弱点を克服したアプリです。

実際に英語で会話をする時も

一度返事をしておしまいではありません。

会話はずっと続いていきます。

単発のフレーズしか覚えていないといまいち会話の膨らませ方がわからないので、

「Daily英会話」のようにまとまった英語の会話を練習することができたら

話の流れをスムーズにすることができるのです。

英語はフレーズだけではなく会話の流れで覚えましょう。

「Daily英会話」のおすすめの使い方

  • まずはしっかり英語の意味を理解する
  • 日本語だけを見て英語をいえるようにする
  • 音声をできる限り真似して発音してみる

まずはしっかり英語の意味を理解しましょう。

会話の流れが掴めたら日本語だけをみて英語を空で言えるようにしましょう。

この時に文法をひとつひとつ考えて話すのではなく、日本語を見てすぐに英語で言えるようになるまで反復練習をしましょう。

会話文の下の方に日本語・英語の切り替えスイッチがあるのでそこで英語だけの表示にすることができます。

ある程度、瞬間的に英語になおせるようになってきたら今度は音声に合わせて発音してみましょう。

発音のリズムやアクセント、スピードもなるべく似せるようにすることでスピーキングはもちろんリスニング力も伸ばすことができます。

Daily英会話はiOS・androidの両方に対応

Daily英会話のアイコン
Daily英会話

Download on the App Store Google Play で手に入れよう

Daily英会話は初級者からビジネス英会話まで対応した完全版ですが、日常英会話のみ収録したお試し版もあるので一度チェックしてみてください。(iOSのみ)

二年間のワーホリを経て作られた日常英会話専用アプリ

Native英語のアプリの画像

1件のコメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

ABOUT US
Nan
はじめまして。Nanと申します。 2016年より英語力0の状態で単身オーストラリアに行きました。 オーストラリア2年間の生活である程度の英語力やバリスタのスキル・世界中に友達を作って帰国。 その後、フリーランスのWebデザイナーとして仕事を初めて、 約一年少し海外でノマド生活をしていました。 タイ(1ヶ月)-ジョージア(2ヶ月)-ドイツ(1ヶ月)- イギリス(8ヶ月ロックダウン中)-フランス(1ヶ月)-イタリア(1ヶ月) と言った感じです。 その間、アプリのプログラミング(Flutter)を勉強し始め、帰国後に仕事を取れるようになりました。 ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、アプリデベロッパー、ミュージシャン、バリスタ、日本語教師、ブロガーとして収入を得て細々と暮らしています。 器用貧乏もここまで極めると悪くはないのではないかと思ってきた今日この頃。