一週間でWebデザイナーになれる無料講座[完結]

アーバンテラス藤が丘周辺でおすすめの店 7選

サンジェルマンの画像
Nan
今回はアーバンテラス藤が丘の周辺のお店やスーパーを紹介したいと思います。(実用的なのをピックしております!)

過去にバックパッカーやらシェアハウスで40程の物件に住んだ経験をもとにじっくりシェアハウスをレビューしていきます。

アーバンテラス藤が丘の周辺は充実しているか?

アーバンテラス藤が丘は手頃な値段で、豪華なラウンジとキッチンがついているという神物件ですが、やはり都会からは少し外れたところにあるので入居前に住みやすいかどうか心配になる方もいるかと思います。

今回は、アーバンテラス藤が丘に約3週間ほど住んだ経験を元に周辺の店情報を紹介していこうと思います。

アーバンテラス藤が丘周辺でおすすめの店 7選

グルメシティ

グルメシティの画像

最寄駅である藤が丘駅のすぐ近くのスーパーです。

駅から帰る時とかに近いので、さっと寄って晩御飯を買ったりできます。

値段は普通ぐらいですが近くて便利なのでよく使いますね。

‎スーパー三和

スーパー三和の画像

シェアハウスからは徒歩15分ぐらいですが、

大型のスーパーで値段も安いです。

最初は知らなかったのでずっとグルメシティに行っていましたが

こちらを教えてもらってからはスーパー三和にしか行かなくなりました。

paypayが使えないのが残念ですが、値段と距離を考えると使い勝手の良いスーパーだと思います。

イメージア藤が丘店

イメージア藤が丘の画像

先ほどのスーパー三和からすぐの美容室です。

なんと カット ¥2,500円

僕は男性なので、カットだけどOKです。

これぐらい安いお店が近くにあると助かりますね。

仕上がりも悪くなかったです!

ダイソー

ダイソーの画像

みなさまお待たせしました。新生活の味方ダイソーです!

新しい生活を始める上で、色々と必要なものが出てくると思いますが細かいものは全てこのダイソーで揃えましょう。

1階は薬屋さんになっているので、ここで大概のことは揃うはず、、

藤が丘駅のすぐ近くにあります。

すき家

すき家の画像

こちらも藤が丘駅すぐにあるすき家です。

近くに一件でもこういう安くて早く食べられる店があると嬉しいですよね。

仕事帰りでご飯を作りたくないときや、少し小腹が減った時に超便利です。

その他、パン屋・カフェ

サンマルクカフェの画像

こちらはサンマルク。

駅の真横にあります。

サンジェルマンの画像

サンジェルマンもあるので美味しいパンには困らないでしょう。

どちらも駅周辺にあるのでアクセスがとっても良いですね!

アーバンテラス藤が丘は落ち着いて生活したい人におすすめ

アーバンテラス藤が丘入居前は立地が少し不安だったのですが、

そもそも、駅近なので不便することはありませんでした。

むしろ、静かな住宅街に位置しているので、落ち着いて生活したい人には向いているかと思います。

遊びに行くのも渋谷まで45分ぐらいなので、ちょうど良いかと思います。

アーバンテラス藤が丘全体のレビュー記事はこちら

アーバンテラス藤が丘は家賃もリーズナブル (~35,000円から!!

家賃も今ならキャンペーンで部屋によっては35,000円/月から入居することができます!

通常でも~45,000円のようですね。

これだけ環境がいいところで、この値段はすごくリーズナブルだと思います!

敷金60,000円礼金30,000円
管理費6,000円水光熱費11,000円(消費税込み)
敷金礼金に関してはこんな感じ

しかも今ならキャンペーンで以下の割引があります!! 2022年3月15日までらしいのでお早めに!

【敷金】 通常 6万円→キャンペーン適応 3.3万円!
【礼金】 通常 3万円→キャンペーン適応 1.5万円!

アーバンテラスのキャンペーンに関してはまた今後まとめたいと思います!

今なら友達紹介キャンペーンで5,000円ゲットできる!!

アーバンテラスに入居の際にこのブログeigotrip.comを見たと伝えると

なんと5,000円ゲットできちゃいます。

5,000円あれば引っ越し料金の半額ぐらい負担できちゃうのではないでしょうか?

お得なので是非忘れずに伝えてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUT US
Nan
はじめまして。Nanと申します。 2016年より英語力0の状態で単身オーストラリアに行きました。 オーストラリア2年間の生活である程度の英語力やバリスタのスキル・世界中に友達を作って帰国。 その後、フリーランスのWebデザイナーとして仕事を初めて、 約一年少し海外でノマド生活をしていました。 タイ(1ヶ月)-ジョージア(2ヶ月)-ドイツ(1ヶ月)- イギリス(8ヶ月ロックダウン中)-フランス(1ヶ月)-イタリア(1ヶ月) と言った感じです。 その間、アプリのプログラミング(Flutter)を勉強し始め、帰国後に仕事を取れるようになりました。 ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、アプリデベロッパー、ミュージシャン、バリスタ、日本語教師、ブロガーとして収入を得て細々と暮らしています。 器用貧乏もここまで極めると悪くはないのではないかと思ってきた今日この頃。