一週間でWebデザイナーになれる無料講座[完結]

キッチン設備が贅沢なシェアハウス[アーバンテラス藤が丘] その2

IHヒーター
Nan
前回の記事に引き続きアーバンテラス藤が丘の贅沢なキッチン周りを紹介していきます。

過去にバックパッカーやらシェアハウスで40程の物件に住んだ経験をもとにじっくりシェアハウスをレビューしていきます。

キッチン設備が贅沢なシェアハウス[アーバンテラス藤が丘]その2

前回はオーブンやコーヒーメーカーなどの一押しキッチン用品を紹介しました。

今回はもう少し、アーバンテラス藤が丘のキッチン周りを深掘りしていこうと思います!

アーバンテラス藤が丘のキッチンの基本設備

IHクッキングヒーター

キッチンにはIHクッキングヒーターが5箇所設置されています。

全て流し台とまな板などもセットになっていて

同時に5人は料理ができるようになっているようです。

今でアーバンテラス藤が丘に住み始めて2週間ぐらいですが、まだ人が多すぎて使えない状況になったことはありません。

ガスが好きな人もいますが、慣れればやはりIHの方が掃除が楽なのでありがたいですね。

ちなみに住人は綺麗好きな人が多いようで、いつもキッチン周りはきれいです。

しっかり分別されたゴミ箱

ゴミ箱はしっかり分別されております。

コロナ状況の中で特に嬉しいのが、足で開けられるゴミ箱というところですね。

感染対策にもなりますし、なによりゴミで両手が塞がっている場合も多いので足で開けられるのはめちゃくちゃ助かります。

蓋もついているので匂いも一切なく、いつも清潔なキッチンをキープできているのは嬉しいですね。

‎その他、キッチン周り

カップやグラス、食器も全て用意されているので引っ越しの際に自分で持ってこないといけないものはありません。(おしゃれな食器で統一されております。)

ふきんも常に清潔なものがストックされております。

黄色が食器を拭く専用

がヒーターや流し台を拭く専用

のものになっております!

炊飯器も2万円ぐらいする高級炊飯器

なぜ、こんなにキッチン用品が豪華なのだ、、、

僕はまだここでご飯を炊いたことがありませんが、さぞかし美味しいご飯ができるのでしょう。

こちらはVitamixのミキサー (定価7万円ほど!!?)

もうプロ用調理用品みたいになっておりますね。これでスムージーとか作ったら美味しそう。

こちらはsirocaのオーブントースター

おしゃれでいいキッチン用品使っております。

アーバンテラス藤が丘はマジでキッチン周りに抜かりがないです。

アーバンテラス藤が丘はキッチン周りが史上最強

他にもキッチン用品で紹介したいのがありましたが、記事が長くなるので割愛いたします。

(機会があれば紹介します。)

正直、国内外40件以上のホステルやシェアハウスに滞在してきましたがこんなにキッチン用品が素晴らしいのはアーバンテラス藤が丘だけです! (ほんとに)

充実した自炊生活を送りたい人や料理に対してこだわりや情熱がある人はここ一択と言ってもいいぐらい素晴らしい設備です。

(脱帽)

見学でもいいので是非見にきてはいかがでしょうか。

(ただ機能性が良いだけでなく、おしゃれなキッチン用品を集めているところもポイント高いですよ!)

キャンペーンもあるので以下を是非見てみてください!

アーバンテラス藤が丘は家賃もリーズナブル (~35,000円から!!

家賃も今ならキャンペーンで部屋によっては35,000円/月から入居することができます!

通常でも~45,000円のようですね。

これだけ環境がいいところで、この値段はすごくリーズナブルだと思います!

敷金60,000円礼金30,000円
管理費6,000円水光熱費11,000円(消費税込み)
敷金礼金に関してはこんな感じ

しかも今ならキャンペーンで以下の割引があります!! 2022年3月15日までらしいのでお早めに!

【敷金】 通常 6万円→キャンペーン適応 3.3万円!
【礼金】 通常 3万円→キャンペーン適応 1.5万円!

アーバンテラスのキャンペーンに関してはまた今後まとめたいと思います!

今なら友達紹介キャンペーンで5,000円ゲットできる!!

アーバンテラスに入居の際にこのブログeigotrip.comを見たと伝えると

なんと5,000円ゲットできちゃいます。

5,000円あれば引っ越し料金の半額ぐらい負担できちゃうのではないでしょうか?

お得なので是非忘れずに伝えてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUT US
Nan
はじめまして。Nanと申します。 2016年より英語力0の状態で単身オーストラリアに行きました。 オーストラリア2年間の生活である程度の英語力やバリスタのスキル・世界中に友達を作って帰国。 その後、フリーランスのWebデザイナーとして仕事を初めて、 約一年少し海外でノマド生活をしていました。 タイ(1ヶ月)-ジョージア(2ヶ月)-ドイツ(1ヶ月)- イギリス(8ヶ月ロックダウン中)-フランス(1ヶ月)-イタリア(1ヶ月) と言った感じです。 その間、アプリのプログラミング(Flutter)を勉強し始め、帰国後に仕事を取れるようになりました。 ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、アプリデベロッパー、ミュージシャン、バリスタ、日本語教師、ブロガーとして収入を得て細々と暮らしています。 器用貧乏もここまで極めると悪くはないのではないかと思ってきた今日この頃。