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アーバンテラス藤が丘のおすすめキャンペーンまとめ

ラウンジの画像
Nan
アーバンテラス藤が丘で現在行われているキャンペーンを詳しく説明します!

現在、2022年3月15日までのキャンペーンなのでお早めにどうぞ!

アーバンテラス藤が丘のおすすめキャンペーンまとめ

今回はこんなに綺麗なシェアハウス「アーバンテラス藤が丘」に安く住める方法をお伝えいたします。

まずはこちら

その1 シェアハウス満喫キャンペーン

【敷⾦】6万円→3.3万円【礼⾦】3万円→ 1.5万円

今なら、敷金・礼金が半額に!

合計4.2万円もお得ですね。ざっくり一ヶ月分の家賃ぐらいの金額なので

一ヶ月無料で住めると思うとかなりお得なキャンペーンになっております!

その2 ⻑期⼊居割引きキャンペーン

長期入居の場合賃料がなんと最大4000円もお得!!

一年間だと 4000 × 12 = 48,000円もお得です!

すぐに引っ越す予定のない方は長期入居にするとかなりお得ですね。

このぐらいのお金があれば、国内旅行やNintendo Switchも買えちゃいますよ。。

その3 シェアハウスお試しキャンペーン

三ヶ月間だけ住みたい人には礼金3万円が無料!

悩んでいる人
シェアハウスは初めてで自分に合うかわからない
決められない人
実際に住んでから長く住むか決めたいなぁ..

と言った人におすすめです!

その4 新生活サポートキャンペーン

1都3県に住んでいてアーバンテラスのシェアハウスへの引越代を負担!(指定引越業者の利用が必須)
1都3県以外の方に関しては15,000円分のギフトカードがもらえる(引越代はご本人負担)

荷物が多くて引っ越しが大変と言う人にはピッタリですね!

アーバンテラス藤が丘だけのおすすめキャンペーン

ここまでのキャンペーンは

以上の物件が対象となりますが

ここからはアーバンテラス藤が丘のみのキャンペーンを紹介していきます!

期間限定お値打ち部屋

今なら下記の部屋が格安で契約することができます。

・103号室 39,800円
・118号室 39,800円
・119号室 35,000円
・329号室 39,800円

こんなに設備が整って3万円代は安すぎるレベルかとおもいます。

条件としては以下があげられます。

<条件>
・他キャンペーンとの併用不可
・最短入居:6ヶ月
・違約金:賃料1ヶ月(6ヶ月以内の解約の場合)

6ヶ月以上住む見込みがあるならかなりお得なキャンペーンなので是非お試しください!

お取り置きキャンペーン

アーバンテラス藤が丘は一ヶ月以上前から部屋を取り置きすることができます。

しかも取り置き料は無料!!

条件としては

期日内に初期費用を入金する必要があります。

(目安:申込みから2〜3週間程以内)
※契約書発行後のキャンセルに関してはキャンセル料(11,000円・税込)が必要なようです。

アーバンテラス藤が丘は英会話を学びたい人にもおすすめ!

あまりHPでは強調されていませんでしたが、アーバンテラス藤が丘に住むとなんと

ECCのオンライン英会話が無料!!

4回/月で一年間無料なので51,600円分無料です。

ちょっと太っ腹すぎる気もしますが、めちゃくちゃありがたいですね。

アーバンテラス藤が丘は家賃もリーズナブル (~35,000円から!!

家賃も今ならキャンペーンで部屋によっては35,000円/月から入居することができます!

通常でも~45,000円のようですね。

これだけ環境がいいところで、この値段はすごくリーズナブルだと思います!

敷金60,000円礼金30,000円
管理費6,000円水光熱費11,000円(消費税込み)
敷金礼金に関してはこんな感じ

今なら友達紹介キャンペーンで5,000円ゲットできる!!

アーバンテラスに入居の際にこのブログeigotrip.comを見たと伝えると

なんと5,000円ゲットできちゃいます。

5,000円あれば引っ越し料金の半額ぐらい負担できちゃうのではないでしょうか?

お得なので是非忘れずに伝えてください。

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ABOUT US
Nan
はじめまして。Nanと申します。 2016年より英語力0の状態で単身オーストラリアに行きました。 オーストラリア2年間の生活である程度の英語力やバリスタのスキル・世界中に友達を作って帰国。 その後、フリーランスのWebデザイナーとして仕事を初めて、 約一年少し海外でノマド生活をしていました。 タイ(1ヶ月)-ジョージア(2ヶ月)-ドイツ(1ヶ月)- イギリス(8ヶ月ロックダウン中)-フランス(1ヶ月)-イタリア(1ヶ月) と言った感じです。 その間、アプリのプログラミング(Flutter)を勉強し始め、帰国後に仕事を取れるようになりました。 ウェブデザイナー、グラフィックデザイナー、アプリデベロッパー、ミュージシャン、バリスタ、日本語教師、ブロガーとして収入を得て細々と暮らしています。 器用貧乏もここまで極めると悪くはないのではないかと思ってきた今日この頃。